🏡 家族アレルギー記録

タブを切り替えて各メンバーを確認

👩ユイ
👧ソラ
👧ツキハ
👧セイナ
🌸季節
クラスの見かた
0
陰性
1
疑陽性
2
弱陽性
3
陽性
4
強陽性
5
強陽性+
👩
ユイ(妻)
35歳 / SRL MAST36
検査日:2023年08月09日
⚠️ 総IgE:180 IU/mL(基準値 170以下)
🌿 花粉・環境アレルギー
スギ
80.9 U/mL
4
イヌ皮膚(フケ)
10.1 U/mL
2
コナヒョウヒダニ
9.82 U/mL
2
ハウスダスト1
6.19 U/mL
2
ヒノキ・ヨモギ 他
0
🍽️ 食物アレルギー
✅ 全項目 陰性(クラス0)
卵白・オボムコイド・ミルク・小麦・大豆・ピーナッツ・ソバ・ゴマ
エビ・カニ・サケ・マグロ・米・豚肉・牛肉・鶏肉
トマト・モモ・キウイ・バナナ・ラテックス 等
👧
ソラ
3才(2019年11月生まれ)
特異的IgE / 2023年3月6日
ひばりが丘やまね小児科
🌿 花粉・環境アレルギー
スギ
65.20 UA/mL
5
ヤケヒョウヒダニ
22.30 UA/mL
4
ハウスダスト1
19.50 UA/mL
4
ブタクサ
2.00 UA/mL
2
ヒノキ
0.99 UA/mL
2
カモガヤ
0.10未満
0
👧
ツキハ
3才 / 特異的IgE
2026年3月30日
ひばりが丘やまね小児科皮フ科
🌿 花粉・環境アレルギー
ヤケヒョウヒダニ
4.85 UA/mL
3
ハウスダスト1
4.69 UA/mL
3
スギ
3.29 UA/mL
2
ネコ皮膚(フケ)
1.67 UA/mL
2
イヌ皮膚(フケ)
0.88 UA/mL
2
ヒノキ・ブタクサ・カモガヤ
0.10未満
0
👧
セイナ
2才 / 特異的IgE
2026年3月30日
ひばりが丘やまね小児科皮フ科
🎉 検査した全項目が
陰性(クラス0)!
🌿 花粉・環境アレルギー
ハウスダスト1
0.10未満
0
ヤケヒョウヒダニ
0.10未満
0
ネコ皮膚
0.10未満
0
イヌ皮膚
0.33 UA/mL
0
スギ・ヒノキ・ブタクサ 他
0.10未満
0
📅 の注意アレルゲン
📊 年間アレルゲンカレンダー(東京基準)
なし
飛散中
ピーク
通年
今月
🗾 都道府県別 スギ・ヒノキ花粉リスク
📍 東京は関東エリアに位置し
スギ花粉が全国でも最多レベル!
家族みんな、春は特に注意やで🌲
🔴 非常に多い
関東:東京★・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬
花粉飛散量が全国トップクラス。春は外出時マスク必須!
🟠 多い
東海:静岡・愛知・岐阜・三重
近畿:大阪・兵庫・京都・奈良・和歌山・滋賀
九州:福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎
関東ほどではないが十分注意が必要。マスク推奨。
🟡 中程度
東北:福島・宮城・山形・岩手・秋田・青森
中国・四国:岡山・広島・山口・愛媛・高知 等
関東より少ないが、ソラ・ユイは注意して。
🟢 少ない
北海道(スギはほぼなし)
※ 代わりにシラカンバ花粉が4〜6月に飛散。 スギ感作とは別アレルゲンなので注意。
⚪ ほぼなし
沖縄(スギ・ヒノキ林がほぼ存在しない)
春の旅行先として花粉回避にはベスト👍
🌿 ブタクサ(ソラ注意・8〜10月)
全国の河川敷・空き地に広く分布。特に関東・関西の都市部の河川沿いに多い。 荒川・多摩川・江戸川沿いの外出は秋に要注意!
💡 回避のヒント
🌲
スギ・ヒノキ花粉(2〜5月)
マスク着用・外出後は着替えと洗顔。洗濯物は室内干しに。花粉情報アプリで飛散量チェック。窓は閉め気味に。
🌿
ブタクサ(8〜10月)
河川敷・空き地に多い。散歩ルートをなるべく避ける。マスク着用で外出。
🏠
ハウスダスト・ダニ(通年・夏秋に多い)
週2回以上の掃除機がけ。寝具は週1で洗濯・天日干し。湿度60%以下を保つ。カーペットはなるべく避ける。
🐾
ネコ・イヌ皮膚(通年)
動物に触れた後は必ず手洗い。ツキハはネコ・イヌとの接触に注意。ユイはイヌに注意。